Index: head/ja_JP.eucJP/articles/contributors/article.xml =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/articles/contributors/article.xml (revision 51762) +++ head/ja_JP.eucJP/articles/contributors/article.xml (revision 51763) @@ -1,465 +1,472 @@ %contrib.ent; ]> -
- FreeBSD への貢献者 - +
+ + FreeBSD への貢献者 + &tm-attrib.freebsd; &tm-attrib.sun; &tm-attrib.general; $FreeBSD$ $FreeBSD$ この文書は FreeBSD に貢献した個人や組織を列記したものです。 寄贈者ギャラリー 2010 年現在、この節は何年も前のものになっています。 数年前からの寄付については、 ここ にまとめられています。 FreeBSD プロジェクトは次の寄贈者に恩義を受けており、 ここに公表して感謝の意を表したいと思います。 セントラルサーバプロジェクトへの寄贈者: 次にあげる個人および企業からは、 新しいセントラルサーバマシンのための部品の寄贈を頂きました。 - これにより、freefall.FreeBSD.org + これにより、freefall.FreeBSD.org をリプレースして、新しい FreeBSD サーバマシンを 構築することができました。 &a.mbarkah.email; - と彼の所属する - Hemisphere Online - は、Pentium Pro (P6) 200MHz CPU - を寄贈してくださいました。 + と彼の所属する Hemisphere + Online は、Pentium Pro (P6) + 200MHz CPU を寄贈してくださいました。 ASA Computers は、Tyan 1662 マザーボード を寄贈してくださいました。 - ViaNet + + ViaNet Communications の Joe McGuckin joe@via.net は、Kingston イーサネットコントローラ を寄贈してくださいました。 Jack O'Neill - jack@diamond.xtalwind.net は、 - NCR 53C875 SCSI コントローラカード + jack@diamond.xtalwind.net + は、NCR 53C875 SCSI コントローラカード を寄贈してくださいました。 - Alameda + + Alameda Networks の Ulf Zimmermann ulf@Alameda.net は、128 MB のメモリ、そして 4 GB のディスクドライブと匡体 を寄贈してくださいました。 直接的な資金提供 次にあげる個人および企業からは FreeBSD プロジェクトに対する直接的な 資金提供を頂いています。 Annelise Anderson ANDRSN@HOOVER.STANFORD.EDU &a.dillon.email; - Blue Mountain - Arts + Blue + Mountain Arts - - Epilogue Technology Corporation + Epilogue + Technology Corporation &a.sef.email; - Global Technology - Associates, Inc + Global + Technology Associates, Inc Don Scott Wilde Gianmarco Giovannelli gmarco@masternet.it - Josef C. Grosch joeg@truenorth.org + Josef C. Grosch + joeg@truenorth.org Robert T. Morris &a.chuckr.email; - - Imaginary Landscape, LLC. - の Kenneth P. Stox + Imaginary + Landscape, LLC. の Kenneth P. Stox ken@stox.sa.enteract.com - Dmitry S. Kohmanyuk dk@dog.farm.org + Dmitry S. Kohmanyuk + dk@dog.farm.org - 日本の - Laser5 + 日本の Laser5 は、さまざまな種類の FreeBSD CD の販売利益の一部を 寄付してくれました。 蕗出版 は、はじめての FreeBSD の売り上げの一部を FreeBSD プロジェクト及び XFree86 プロジェクトへ寄付してくれました。 アスキー は FreeBSD 関連の書籍の売り上げの一部を FreeBSD プロジェクトおよび FreeBSD 友の会へ寄付してくれました。 横河電機株式会社 からは FreeBSD プロジェクトへ多大な寄付をいただきました。 - BuffNET + BuffNET - Pacific + Pacific Solutions - Siemens AG, - Andre Albsmeier + Siemens + AG, Andre Albsmeier andre.albsmeier@mchp.siemens.de - Chris Silva ras@interaccess.com + Chris Silva + ras@interaccess.com - ハードウェアの寄贈者 次にあげる個人および企業からは、 テストやデバイスドライバの開発 / サポート のためのハードウェアの寄贈を頂いています。 BSDi は、 - ネットワークへのアクセスおよび - 他のハードウェアリソースの寄贈はいうまでもなく、 + ネットワークへのアクセスおよび他のハードウェアリソースの寄贈はいうまでもなく、 開発に使うための Pentium P5-90 と 486/DX2-66 EISA/VL のシステム数台を提供してくださいました。 - Compaq + Compaq から、さまざまな種類の Alpha システムを FreeBSD プロジェクトに寄贈していただきました。 この豊富な寄贈品の中には AlphaStation DS10 4 台、AlphaServer DS20 1 台、 AlphaServer 2100 数台、AlphaServer 4100 1 台、 500Mhz の CPU を搭載したパーソナルワークステーション 8 台、 433Mhz の CPU を搭載したパーソナルワークステーション 4 台が含まれ、 それ以外にも数々の支援をいただきました。 上記のマシンは、FreeBSD/Alpha における リリースエンジニアリング作業、package 構築、SMP の開発、 そして一般的な開発に利用されています。 TRW Financial Sysytems 社は、PC 130 台、68 GB のファイルサーバ 3 台、12 のイーサネット、 ディスクレスコードのデバッグをおこなうための ルータ - 2台及び ATM スイッチを提供してくださいました。また、 - 彼らは 2、3 人の FreeBSD ハッカーを雇って、FreeBSD + 2 台及び ATM スイッチを提供してくださいました。また、 + 彼らは 2, 3 人の FreeBSD ハッカーを雇って、FreeBSD に専念させてくださっております。 ありがとうございます! Dermot McDonnell は、東芝 XM3401B CD-ROM ドライブを 寄贈してくださいました。その CD-ROM ドライブは現在 freefall で使用されています。 Chuck Robey chuckr@glue.umd.edu - は、実験用のフロッピーテープストリーマを - 寄付してくださいました。 + は、実験用のフロッピーテープストリーマを寄付してくださいました。 Larry Altneu larry@ALR.COM と - &a.wilko.email;は、wt + &a.wilko.email; は、wt ドライバを改良するために Wangtek と Archive の QIC-02 テープドライブを提供してくださいました。 - Ernst Winter (故人) は、 + Ernst Winter ( + 故人) は、 このプロジェクトへ 2.88 MB のフロッピードライブを提供してくださいました。 うまくいけば、 - これでフロッピーディスクドライバを書き直すための - プレッシャーが増えるでしょう。 + これでフロッピーディスクドライバを書き直すためのプレッシャーが増えるでしょう。 Tekram Technologies は NCR ドライバや AMD - ドライバと自社のカードの逆行テストのため FAST/ULTRA - SCSI ホストアダプタ DC-390、DC-390U、DC-390F を - 各1枚提供してくださいました。また、フリーな OS - のためのドライバの ソースを自社の FTP サーバ - ftp://ftp.tekram.com/scsi/FreeBSD/ + ドライバと自社のカードの逆行テストのため FAST/ULTRA + SCSI ホストアダプタ DC-390、DC-390U、DC-390F + を各1枚提供してくださいました。また、フリーな OS + のためのドライバのソースを自社の FTP サーバ ftp://ftp.tekram.com/scsi/FreeBSD/ で公開されていることも称賛に値するでしょう。 - Larry M. Augustin - は Symbios Sym8751S SCSI + Larry M. Augustin は Symbios Sym8751S SCSI カードを寄贈してくださっただけでなく、Ultra-2 や LVD - をサポートする次期チップ Sym53c895 のものを含む - データブックのセットと、最新の Symbios SCSI - チップが持つ先進的機能を安全に使う方法について書かれた - 最新のプログラミングマニュアルも寄贈してくださいました。 + をサポートする次期チップ Sym53c895 + のものを含むデータブックのセットと、最新の Symbios SCSI + チップが持つ先進的機能を安全に使う方法について書かれた最新のプログラミングマニュアルも寄贈してくださいました。 本当にありがとうございます! - &a.kuku.email; - は、IDE CD-ROM ドライバ開発用の FX120 12 倍速 Mitsumi - CD-ROM ドライブを提供してくださいました。 + &a.kuku.email; は、IDE CD-ROM ドライバ開発用の + FX120 12 倍速 Mitsumi CD-ROM ドライブを提供してくださいました。 Mike Tancsa mike@sentex.ca は、 拡張カードの対応と、netatm ATM スタックの開発作業のために 4 枚の ATM PCI カードを寄贈してくれました。 特筆すべき寄贈者 - BSDi - (かつての Walnut Creek CDROM) は、 - 言い表せないほど多くの寄付をしてくださいました (詳細は - FreeBSD ハンドブックの - 「FreeBSD プロジェクトについて」の章をご覧ください)。 - 特に、私たちのもともとのプライマリ開発マシンである - freefall.FreeBSD.org、 - テストおよびビルドマシンである - thud.FreeBSD.org + BSDi + (かつての Walnut Creek CDROM) は、 + 言い表せないほど多くの寄付をしてくださいました (詳細は FreeBSD + ハンドブック の「FreeBSD プロジェクトについて」 + の章をご覧ください)。 + 特に、私たちのもともとのプライマリ開発マシンである freefall.FreeBSD.org、 + テストおよびビルドマシンである thud.FreeBSD.org で使用しているハードウェアに対し感謝したいと思います。 また彼らには、数年にわたる色々な貢献者への資金提供や、 - インターネットへの T1 コネクションの無制限使用を提供して - 頂いた恩義があります。 + インターネットへの T1 コネクションの無制限使用を提供して頂いた恩義があります。 - interface + interface business GmbH, Dresden は、&a.joerg.email; を根気よくサポートしてくださいました。彼は本職より - FreeBSD の仕事を好みがちであり、彼個人の接続があまりに - 遅くなったり途切れたりして仕事にならない時は必ず + FreeBSD の仕事を好みがちであり、 + 彼個人の接続があまりに遅くなったり途切れたりして仕事にならない時は必ず interface business の (非常に高価な) EUnet インターネット接続に頼ったものです…。 - Berkeley Software - Design, Inc. は、同社の DOS + Berkeley + Software Design, Inc. は、同社の DOS エミュレータのコードを BSD コミュニティ全体に対して提供してくれました。このコードは、 - doscmd - コマンドに利用されています。 + doscmd コマンドに利用されています。 FreeBSD の開発者たち commit の権限を持っていて、FreeBSD のソースツリーについて作業をおこなっている人々がいます。 すべてのコアチームのメンバはまた開発者でもあります。 (姓でアルファベット順) &contrib.committers; コアチームの卒業生 コアチーム (core team) 次にあげる人々は () で記した期間、FreeBSD コアチームのメンバーでした。FreeBSD プロジェクトにおける彼らの努力に感謝の意を表します。 だいたいの逆年代順 &contrib.corealumni; 開発チームの卒業生 開発チーム (development team) 次にあげるのは、かつて FreeBSD 開発チームの一員だった人々です。 FreeBSD プロジェクトに貢献してくださった彼らに感謝します。 ほぼ逆年代順に: &contrib.develalumni; Ports Management チームの卒業生 portmgr チーム (portmgr team) 次にあげる人々は () で記した期間、FreeBSD portmgr チームのメンバーでした。FreeBSD プロジェクトにおける彼らの努力に感謝の意を表します。 だいたいの逆年代順 &contrib.portmgralumni; 開発チーム : 亡くなられた開発者を悼んで 開発チーム (development team) FreeBSD プロジェクトがスタートしてからの長い年月の間に、 残念ながら亡くなられた開発者もいます。 ここでは彼らの思い出を残します。 ほぼ亡くなられた逆年代順に: &contrib.develinmemoriam; BSD 派生ソフトウェアへの貢献者 このソフトウェアは最初は William F. Jolitz の 386BSD release 0.1 から派生しましたが、オリジナルの 386BSD に固有のコードはほとんど残っていません。 このソフトウェアは基本的にはカリフォルニア大学 バークレイ校の Computer Science Research Group (CSRG) とその共同研究者 たちによる 4.4BSD-Lite リリースから再実装されました。 また、NetBSD や OpenBSD の一部も FreeBSD に取り込まれています。したがって私たちは NetBSD と OpenBSD へ貢献した人々すべてに感謝します。 その他の FreeBSD への貢献者 (名前でアルファベット順) &contrib.additional; 386BSD パッチキットへのパッチ提供者 (名前でアルファベット順): &contrib.386bsd;