Index: head/ja_JP.eucJP/htdocs/projects/cvsweb.xml =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/htdocs/projects/cvsweb.xml (revision 49775) +++ head/ja_JP.eucJP/htdocs/projects/cvsweb.xml (revision 49776) @@ -1,133 +1,110 @@ ]> - +
CVSweb は CVS リポジトリに対する WWW インタフェースです。 これを使うと、ブラウザからファイル階層を閲覧し、 非常に簡単に各ファイルの改訂履歴を調べることができます。
CVSweb はもともと FreeBSD プロジェクトのために &a.fenner; が書いたものですが、その使い勝手の良さから、 すぐにソフトウェア開発者の間で有名になりました。
+CVSweb は保守が行われていません。 + また、FreeBSD プロジェクトにおいても使われておりません。 + このページから入手可能なコードには、 + パッチが作成されていないセキュリティ問題が存在するかもしれません。 + ここにある情報およびファイルは、 + 歴史的な興味のためだけの理由で残されています。 + すなわち、ここで入手可能なコードは、 + 発見されたセキュリティ問題が修正されないことを理解せずに使用することは、 + 誰であっても推奨されません。 |
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FreeBSD-CVSweb は、元祖 CVSweb を拡張した Henner Zeller の CVSweb をもとにした、強化版 CVSWeb です (以前は knu-CVSweb と呼ばれていました)。 &a.knu; はそれに、数多くの整理、バグ修正、セキュリティ拡張、 機能改善を行って、FreeBSD に逆輸入しました。 Ville Skyttä がこれらを継続し、 - 現在 Jonathan Noack が保守しています。
+ Jonathan Noack が保守していました。FreeBSD-CVSweb は BSD ライセンスに従って自由に入手できます。 現在は以下のプロジェクトで利用されています。 - FreeBSD, - Mandriva, NetBSD, OpenBSD および DragonFlyBSD。
以下のサイトから tarball をダウンロードしてください。最新の 安定版リリースは 3.0.6 です (2005 年 9 月 25 日公開)。 - 大きな変更については - NEWS を、 - 変更内容の詳細は - ChangeLog をご覧ください。
+ 大きな変更については tarball にある NEWS および + ChangeLog ファイルをご覧ください。古いバージョンも上記の配布ディレクトリから入手できます。3.x にアップグレードすることを推奨しますが、バージョン 5.6 より古い Perl にこだわるなら、代わりにバージョン 2.0.x をお使いください。
オペレーティングシステムの配布物の数多くに、FreeBSD-CVSweb が含まれています。
/projects/cvsweb です。
- 現在の安定ブランチは MAIN で、
- rel-2_0-branch には古いバージョンが含まれています。
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