Index: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/index.xml =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/index.xml (revision 46839) +++ head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/index.xml (nonexistent) @@ -1,50 +0,0 @@ - - - - - -]> - - - &title; - - $FreeBSD$ - - - - - - - - -
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- これは、Sun の &java; 開発キットの、FreeBSD への公式な移植です。 - 特に現時点でバグは知られていませんが、利用の保証をしているものではありません。 - しかし、多くの企業がこの移植版を信頼していますので、 - 安全に使うことができるといえるでしょう。 - -Jump to Java -
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&jdk; 1.6.x

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JDK 1.6 をサポートしています。 - 現在対応しているバージョンは (i386 および amd64 アーキテクチャ用の) - FreeBSD 8.4 以降です。

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&jdk; 1.7.x

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JDK 1.7 をサポートしています。 - 現在対応しているバージョンは (i386 および amd64 アーキテクチャ用の) - FreeBSD 8.4 以降です。

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- - Property changes on: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/index.xml ___________________________________________________________________ Deleted: svn:keywords ## -1 +0,0 ## -FreeBSD=%H \ No newline at end of property Deleted: svn:mime-type ## -1 +0,0 ## -text/sgml \ No newline at end of property Index: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/Makefile =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/Makefile (revision 46839) +++ head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/Makefile (nonexistent) @@ -1,16 +0,0 @@ -# $FreeBSD$ -# The FreeBSD Japanese Documentation Project -# Original revision: r42025 - -.if exists(../Makefile.conf) -.include "../Makefile.conf" -.endif -.if exists(../Makefile.inc) -.include "../Makefile.inc" -.endif - -#DOCS+= 16.xml -#DOCS+= 17.xml -DOCS+= index.xml - -.include "${DOC_PREFIX}/share/mk/web.site.mk" Property changes on: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/dists/Makefile ___________________________________________________________________ Deleted: svn:keywords ## -1 +0,0 ## -FreeBSD=%H \ No newline at end of property Index: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/Makefile =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/Makefile (revision 46839) +++ head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/Makefile (revision 46840) @@ -1,18 +1,15 @@ # $FreeBSD$ # The FreeBSD Japanese Documentation Project -# Original revision: r43646 +# Original revision: r46414 .if exists(../Makefile.conf) .include "../Makefile.conf" .endif .if exists(../Makefile.inc) .include "../Makefile.inc" .endif -SUBDIR = dists - -DOCS+= howhelp.xml DOCS+= index.xml DOCS+= install.xml .include "${DOC_PREFIX}/share/mk/web.site.mk" Index: head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/index.xml =================================================================== --- head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/index.xml (revision 46839) +++ head/ja_JP.eucJP/htdocs/java/index.xml (revision 46840) @@ -1,66 +1,113 @@ - + ]> &title; $FreeBSD$ Jump to &java;

&openjdk; プロジェクトは、&java; SE プラットフォームのオープンソースな実装を提供しています。 サポートされている FreeBSD リリースの i386 と amd64 プラットフォームにおいて、 バージョン 6 および 7 が利用できます。 どちらのバージョンも FreeBSD Ports Collection (それぞれ openjdk6openjdk7) を用いて、 ソースコードから構築してインストールできます。 そして、コンパイル済みのバイナリ package が FreeBSD mirrors を通じて配布されており、 pkg(8) を用いて直接インストールすることもできます。

&openjdk; は、FreeBSD において推奨される &java; の実装です。 FreeBSD Foundation は、今後 Sun のパートナーソースベースの &java; &jdk; や &jre; packages の提供はおこないません。 古い &java; &jdk; および &jre; の 5.0 や 6.0 の packages は、 現在でも参照やレガシー使用の目的のみで利用できますが、 これらは現在サポートされていません。

サポートが終了したバイナリのダウンロードについての詳細は、 FreeBSD Foundation Java ダウンロード をご覧ください。

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ソフトウェア

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Java を入手する

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FreeBSD 用の &java; を手にいれる では、 + &java; のインストール方法について記載されています。

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+ &openjdk; 7 は頻繁にアップデートされています。 + 詳細なリリースの変遷を知るには、 + リビジョンログ + を参照してください。 + さらに、 + FreshPorts + でより多くの情報をレビューすることもできます。 +

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+ &openjdk; 6 は頻繁にアップデートされています。 + 詳細なリリースの変遷を知るには、 + リビジョンログ + を参照してください。 + さらに、 + FreshPorts + でより多くの情報をレビューすることもできます。 +

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文書

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How to help

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...テストを支援

+ +

あなたにできる間違いなく最良のことは、 + 最新リリースをダウンロードしてインストールし、 + 気に入っている Java アプリケーションをすべて動かしてみてください。 + 動かない場合は、下記を参照してください。

+ +

...バグを報告

+

動作しないアプリケーションやクラッシュするアプリケーションを見つけたら、 + 報告する前に以下の手順を踏んでください。

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    +
  1. もう一度試してみてください。
  2. +
  3. そのアプリケーションの設定を確認してください。 + 動かす際に何か間違えていないでしょうか。
  4. +
  5. ほかのプラットフォームで試してください。 + 参照プラットフォームが利用できるなら、そこで試しましょう + (アプリケーションエラーなのか、Java のバグなのか、FreeBSD + 特有のバグなのかはっきりさせる必要があります)。
  6. +
  7. 問題の範囲を絞り込みましょう。 + あなたのコードの問題であれば、 + どのコードが引き起こしているかまで突き止めてください。 + さもなければ、問題を再現する手順をはっきりさせてください。
  8. +
  9. JDK 移植チームに知らせてください。 + freebsd-java@FreeBSD.org + にメールを送ってください。 + あなたが行った手順を書くのを忘れないでください。
  10. +
  11. 最後に、もっとも重要なことですが、問題を修正するために + JDK 移植チームと共同作業する意欲をもってください。
  12. +
+ +

...ドキュメントを寄稿

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これに関しては、誰もが手助けできます。 + 何かドキュメントに加える提案があれば、それを書いて + freebsd-java@FreeBSD.org + に送ってください。